ニュース&トピックス
2026年1月6日 (火) 終診した患者さんへ 最終診察日から5年以内のカルテは保存しています。お問い合わせがあればご連絡ください。5年以上経過している方でも電子カルテデータは残っていますので、初診証明は可能です。 |
2025年5月27日 (火) 医薬品の安定供給に向けた取り組みとして、後発医薬品のある医薬品については、特定の医薬品名を指定するのではなく、一般名処方を行っております。処方箋には商品名ではなく、有効成分を記載して発行しています。 |

院長 鄭龍寿(精神科専門医)
住所:〒543-0001 大阪市天王寺区上本町3丁目5-16-1107
●診療科目:精神科
事前お問い合わせをお願いします。
特養精神科医療養指導のお問い合わせもどうぞ
訪問対象地域の患者様から、往診または訪問診療を求められた場合、医学的に正当な理由なくお断りすることは致しません。
●在宅医療専門診察曜日・時間
月火水木土 10:00~12:00
月火水木 14:00~17:00
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 | ○ | ○ | ○ | ○ | 休 | ○ |
| 午後 | ○ | ○ | ○ | ○ | 休 |
金曜・日曜・祝日は休診
臨時の休診日はこのページ、お知らせでご確認ください。
午前 10:00~12:00
午後 14:00~17:00
●連絡体制
体調不良時には電話連絡を受付、緊急時には往診も行います。
緊急事態ではなくても、在宅医療に係る相談も可能です。
事務スタッフからもスムーズに医師に連絡のとれる体制もとっております。

当院では、薬は必要最小量、なるべく長期には使わないことをモットーにして、精神疾患でもストレスのセルフマネージメントの獲得、生活上の優先順位の見直し等で、ご自身の健康を取り戻していただけるようお手伝いをすることにしております。
薬はほぼ対症療法です。前景に出た苦しい症状を軽減させる役割を担っています。薬にはアンバランスとなった身体の各種機能を正常化させる力はありません。服薬して症状が軽減している間に、ストレスマネージメント、体質改善等でご自身の健康を取り戻さなければ、ずっと薬を使い続けることになります。副作用が少なければ継続して使い続けても良いかもしれませんが、基本長く使い続けてよいものではありません。
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